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夫と息子と娘、愛犬と暮らしている毎日の記録。
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かくれんぼ絵本。
ページごとにこれを見つけてね、というものが
書いてあるので、見つけていくんですが、
なかなか難しい。
子どもも楽しめるけど、大人も楽しめるので
家族皆で一緒に遊べます。
どうしても見つからないのがあるんだよね~。
絶対あるのだから、見つからないわけ
ないと思うんだけど。今度ゆっくり探します!
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uta出産のための入院中に
読んだ本。

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三浦しをんさんの本は
つまらない、と思ったことがないので
よく買っては読みます。

舟を編むは辞書を作る話なのですが、
utaが生まれて名前を名付けたその
タイミングで読めたのがとても良かった。
この字を使おう、こういう意味があるし、
こういった願いをこめて名付けよう、と
思って名付けたutaの名前。
私がutaに名前を名付けた理由が
この本に書かれていた。
きっと私がこのタイミングで読むよう、
目に見えない力が働いた気がする。
涙があふれてきて、しばらく泣き続けて
しまった。
しをんさん、ありがとう。
もうすぐです。
YUKIの東京ドームのライブ。
きっととても楽しく、素敵な
ライブになるんだろうな。

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夏から始まるツアー。
いけるかわからないけど、とりあえず
申し込みだけはと思い、しました。
東京公演1日のみ当選したので
行けたら嬉しいな。
でも赤さんがまだ小さいので
様子を見ながらですね。

今日から私は入院です。
rihiとtasuとはなれるのは寂しいし、
今回はyoyoがあまり病院にこられないから
寂しいけど、赤さんに会えるための入院ですから、
がんばってきます。

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レシピ本は時折買うのだけど、
ブログで人気になった方のレシピ本を
買うのは初めて。
ちょっと見て、作りたいなと思う料理が
多かったので購入。
子どもとお出かけは、しばらく出来なそうだけど、
utaが出かけられるようになったらたくさん
家族で出かけたいな。
まずはアンパンマンミュージアムから!
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YUKIちゃんのアルバム。
今年はライブチケットを取って
いたのですが、行くことができず残念。
でも行ってくれる方がいたので良かった。
12月のライブは行けたかな?とも
思うのですが、もし大勢の人の中に出かけて
体調崩したら困ると思いやめておきました。

来年は東京ドームでのライブですが、
初めてチケット申し込みをしませんでした。
ライブの日が出産予定日なのです。
私は確実に予定日前に出産なので、
その日はもう赤さんは生まれているのですが、
産後数週間では難しいので。
でもライブの日と予定日が一緒なんてそれだけで
嬉しいな。

アルバム、何度も何度も聴いてます。
車に乗れば必ず聴いてます。
どうしてこんなにこの人は多才なのだろうと思います。
震災後に作った曲も多いとのこと、最後の曲は
直接的ではないですが震災後の曲なのだなとわかります。
聴いていると涙があふれてしまいます。
好きなひと、家族でも友人でも恋人でも親戚でも、
近所の人でも会社の人でもいい、周りにいる人と
きちんと目を見て笑って、話そう、一緒にいることを
嬉しく思って、ただそのことに感謝しようという気持ちになります。

YUKIちゃんの曲を聴くと、私はいつもいつも
自分が生きていることにとても感謝します。
日々生きていけること、笑顔で明日も好きな人に
会えること、好きな家族と暮らせること。
それは多くのにとって特別なことではないのかも
しれません。
でもそれは特別なことのように思う。
それだけで自分の人生はとても素晴らしく、
良いものだと思えるのです。
そしていつも人間は明るくはいられないこと、
葛藤や迷い、悩みの中で生きているということも
曲を聴くと実感します。
そういう自分も受け入れて、笑顔で生きていきたいと
思わせてくれます。
YUKIちゃんの歌の力は私にとって、とても
大きいものです。
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品川プリンスシネマにて
うまれる」を観てきました。

ドキュメンタリー映画で、
主に4組の夫婦のお話。
私は自分が経験したこと、
不妊治療や赤ちゃんがおなかの中で
亡くなってしまったこと等映画の中の
出来事と重なることが多くて、何度も何度も
涙が出てきました。

命の誕生はとても素晴らしく、幸せなことだけれど、
皆が皆、望めば赤ちゃんを授かるわけではないし、
授かったことで新たに悩むこともある。
人それぞれ妊娠や出産に対して違う思いがある。
違う思いがあるけれども、命が生まれるということが
とても素晴らしいことだと思う人が多いと
世の中がもっと明るく、平和になるのでは
ないかなぁと思う。
誰もが愛されて生まれてくる。誰もがおなかの
赤ちゃんを愛して、誕生を待ち焦がれる。
そんな世の中になったら幸せだなぁ。

映画の中でとても印象的な言葉があった。
妊娠8ヶ月になった女性が、「姿を見たことないのに
こんなに好きなんだよ。」と赤ちゃんのことを話した言葉。
本当に本当にそう。
rihiがおなかにいてくれるとわかった日から
もう大好きで大好きで、かわいかった。
今でもその気持ちは全く変わっていない。
いてくれるだけでかわいくて、有難い。
いてくれることにただただ毎日感謝。

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ゴールデンスランバーのDVDを
購入。

私は堺雅人さんがとても好き。
私の思ういい芝居をする。
一度舞台を見に行ったときは
堺さんめあてではなく、三谷幸喜作品だから
行って、堺さんも出ていたのだけれど、
舞台を見に行ってからだいぶたってから
急にとても好きになりはじめた。

この映画の原作者の伊坂さんの作品は
何冊か読んだけれど、あまり
好みではなくて、それでもなぜだか
本屋で見ると買ってしまい、この
本もまた買わなくても良かったかな~と
思うのかな、と思いつつ買った。
しかし、想像を裏切り、びっくりするほど
次が読みたくてしかたなく、一気に読み、
途中笑い、涙し、読み終わった後
15分くらいず~っと泣いてしまった。
そのくらい良かった。
そして、これって映画化無理そうだけど
してほしいな、堺さんが主演だったらなぁと
思っていた。

それからだいぶたち、映画化決定とともに
堺さん主演と知り、とてもとても驚くとともに
嬉しかった。

映画館で見たかったが、出産して
数ヶ月だったため断念。
けれど家のTVでも充分楽しめた。
最後のシーンは小説のほうがじーんと
来たけれども、これは映画のが好きと
思うシーンもあった。

やはり私は本が圧倒的に好きだから、
字を見て映像をイメージするから、小説から
受ける感動のが強いけど、この映画は
何度も見るだろうと思う。

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真心ブラザーズのアルバム。
1996年だからもうだいぶ前。

彼らのことは全然詳しくなかったけど、友だちが
いいよ~と教えてくれてそれから聴くようになった。
ライブにたくさん行って楽しかったな。
このアルバムはどちらかというと楽しいとき、
嬉しいときに聴きたい曲が多い。
そして天気の良いときに聴くのが良いように
思う。

久しぶりに真心のサイトを見に行ったら
倉持くんだけ出演する友部正人さんのライブがあって
その出演者の中にたまの知久さんの名前があって
とっても懐かしく、嬉しい気持ちに。
たまも大好きだったなぁ。
ライブってやっぱりCDと全然違う。
またいつかライブに行けるといいな。

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大学時代友だちから教えてもらって、好きになったSOON。
友だちとは何度もライブに行ったことを今でも思い出します。
このアルバムは中でも好きな曲が多く、もう15年以上前の
アルバムだけど今でもしょっちゅう聴いてます。
聴いていてすごく楽しい気持ちになる、気分が盛り上がると
いうよりは、穏やかで優しい気持ちになる。
そして少し切ない気持ちになる。
今はそれに懐かしさも加わっているかな。
当時のことを思い出すから。
今活動していないのが残念です。

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YUKIのアルバム。
「うれしくって抱きあうよ」。
曲を聴く前に歌詞を読んだ。
その段階で涙があふれた。
なぜYUKIちゃんはいつもこんなに
私の心を震わせるのだろう。
YUKIちゃんの曲を聴くと、私も大切な家族に
愛してるとありがとうとちゃんと伝えたい、
自分の周りにいてくれる人に感謝したい、という
気持ちになる。
今ある自分の幸せをとても有難く思う。

ライブに行くたび、私は
最初の一曲は感動して大泣き。
以前ライブでYUKIちゃんが手をのばせば
届くところで歌っていて、こんなにかわいくて
力強くて、人の心を動かす人って存在するんだ、と
改めて思った。
同じ時代に生きていることがとても嬉しい。
今年もまたYUKIちゃんの歌う姿を見られると
思うと、それだけで涙が出そう。
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プロフィール
HN:
mimi
性別:
女性
職業:
主婦
趣味:
美味しいものを食べる。本を読む。愛犬と息子と遊ぶ。夫と話す。友だちと会う。
自己紹介:
夫 yoyo
息子 rihi
娘 uta
愛犬 tasu

2000年に結婚。
2003年に愛犬を迎え、
2009年に息子を出産。
2012年に娘を出産。
毎日私に起こることはごく
ありふれた日常なのだと思います。
けれどその日常が私にとって
何より大切で、幸せなものです。
できるだけ毎日書いていきたいです。
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