夫と息子と娘、愛犬と暮らしている毎日の記録。
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私母の誕生日。還暦です。
今月は手術をして、まだ体調が
万全とはいえませんが、だんだん
良くなっているし、麻痺と顔の歪みも
ちょっとずつ改善されていってます。
誕生日と退院のお祝いで、
皆で好きな中華のお店へ。
rihiは炒飯を美味しそうに食べました。
出かけたのは「古奈青山」。
80歳代の祖父も美味しくいただける
味なので、家族皆で楽しく食事ができる
お店です。
ヘルパンギーナ、私にとって
とても心配で、恐怖の病気でした。
あんなにrihiが不機嫌でずっと
泣いてしまうなんて、よほど
痛かったのだろうと思うとかわいそうで、
でも口の中の痛みを治す薬があるわけでもないし、
辛かった。
けれど、もうほとんど口の中を気に
してないし、食べられるようになりました。
良かった。
1回かかったらならない、ってものでも
ないらしいので、こわいけど仕方ないよね。
なるべく日々できる手洗いとか予防をして
過ごしていこうと思います。
rihi、体の不調でなく泣いてます。
玄関にごみに出そうとダンボールをまとめ、
置いてあったのですが、そのダンボールの
上にのり、すべって遊ぶということを始め、
とても楽しくやってたのですが、危ないから
私が玄関からリビングにrihiを連れてきたところ、
泣いて抗議。
楽しいことはもっとやっていたいよね。
気持ちはわかるけど、危なくて怪我しちゃうと
困るからrihiのためなんだよー。
といってもわからないよね。
昨日夜寝る少し前に、
いつもより体温が高いと気づき、
測ったら37.8分だったので、
夜中に上がったら心配なので、yoyoと
交代で起きてrihiを見守ることに。
夜中1度38.1分になったけど
座薬使うほどでないし、眠ってたから
結局見守っていて、(rihiは冷やすのが
大嫌いで氷枕とかはできません)
朝に。
ずっと37度台後半というのも気になるから
当番医に行ったら二時間半待ちというので、
順番だけ取って1度帰宅。
すごく機嫌悪く、手の中に口をつっこんでばかりで、
口の中が痛い?=ヘルパンギーナ?と思ったのですが、
目視できる限りで水泡が見えず。
でも食事も取れなくて泣く。
ただただ機嫌悪く、なんとかrihiをなだめていたら、
昼前から眠ってしまい、順番の時間が近づいても
寝ていて、熱も37.1分だったので、今日無理に
病院行かずとも大丈夫かな、とyoyoと話し、病院を
キャンセルしました。
でも、それからが大変。ものすごく長く眠り、
おやつの時間に起きたものの、全く泣き止まず。
飲み物も取れず。
夕方になり、熱が急に上がってきたし、この不機嫌さは
かわいそうで、心配なので、救急へ。
そこでヘルパンギーナと言われました。
熱さましの座薬のみもらい帰宅。
食べられなくても、ちょっとでも飲めればいいと
言われたけど、アクアライトもミルクも拒否。
ジュースも拒否してどうしたらいいかと悩み、
冷やしてあるりんごだけのジュースがあるから
それにしてみよう、と出したらそのジュースは飲めました。
ちょっと安心。
とても機嫌悪く、大泣きしてばかりで
かわいそうでこちらも辛くて、どうしたらrihiが
ちょっとでも快適に過ごせるかといろいろやってみたけど、
全然だめで、ヘルパンギーナがこんなに
痛みを伴い、子が不機嫌になる病気だとは
思いませんでした。
なんとか寝てくれたものの、まだまだ心配。
早く良くなってほしいです。
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プロフィール
HN:
mimi
性別:
女性
職業:
主婦
趣味:
美味しいものを食べる。本を読む。愛犬と息子と遊ぶ。夫と話す。友だちと会う。
自己紹介:
夫 yoyo
息子 rihi
娘 uta
愛犬 tasu
2000年に結婚。
2003年に愛犬を迎え、
2009年に息子を出産。
2012年に娘を出産。
毎日私に起こることはごく
ありふれた日常なのだと思います。
けれどその日常が私にとって
何より大切で、幸せなものです。
できるだけ毎日書いていきたいです。
息子 rihi
娘 uta
愛犬 tasu
2000年に結婚。
2003年に愛犬を迎え、
2009年に息子を出産。
2012年に娘を出産。
毎日私に起こることはごく
ありふれた日常なのだと思います。
けれどその日常が私にとって
何より大切で、幸せなものです。
できるだけ毎日書いていきたいです。
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