夫と息子と娘、愛犬と暮らしている毎日の記録。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
りっくんはお箸で食べると、突然
言い出してからスプーンを嫌がるようになりました。
きっと今がお箸を始める時期、と思い、
お箸を練習することに。
コンビのだったかな、買ったのは。
補助がついているためか、最初から上手に
使えるようになったので、次の段階に
いってもそろそろ大丈夫かな。
rihiは何かするとき、いつも左手でするので
左ききかな?でも小さい頃はまだ利き手って
決まってないみたいだからわからないかなと
思っていました。
スプーンもたまに右で持ったりもしていたし、
私は特にこちらの手で持とうというふうに
働きかけはしませんでした。
お箸は必ず左で持ち、1度
「りっくん、お箸左のがいい?右手でも持ってみる?」と
聞いて持たせようとしたら「いやだ、持てない」と
とても嫌がったので、それからは右で、とは
言わないようにしています。
このまま左ききになるかもしれないけど、私は
右に矯正はしたくありません。夫も同じ考えです。
まだきちんと持てるようにもなってないのに、無理に
嫌がるほうでやらせては、絶対rihiはお箸を嫌いに
なってしまうでしょう。
左ききでも右ききでも、お箸や鉛筆が正しくきれいに
持てるようになれば何の問題もないと思います。
私は左ききに偏見はありません。
でも今だに左きき=いいことではない、食事のときに
隣の人にぶつかったりといいことがない、という
思いを持つ人がいると知りました。
もちろんどんな考えでも自由ですから、その考えを
おかしいとは思いません。
ただ私と夫は偏見がないし、rihiは左でお箸もクレヨンも
持ちたがっているし、実際に左でしか持てないので
左で正しく持てるように促していけたらと思います。

言い出してからスプーンを嫌がるようになりました。
きっと今がお箸を始める時期、と思い、
お箸を練習することに。
コンビのだったかな、買ったのは。
補助がついているためか、最初から上手に
使えるようになったので、次の段階に
いってもそろそろ大丈夫かな。
rihiは何かするとき、いつも左手でするので
左ききかな?でも小さい頃はまだ利き手って
決まってないみたいだからわからないかなと
思っていました。
スプーンもたまに右で持ったりもしていたし、
私は特にこちらの手で持とうというふうに
働きかけはしませんでした。
お箸は必ず左で持ち、1度
「りっくん、お箸左のがいい?右手でも持ってみる?」と
聞いて持たせようとしたら「いやだ、持てない」と
とても嫌がったので、それからは右で、とは
言わないようにしています。
このまま左ききになるかもしれないけど、私は
右に矯正はしたくありません。夫も同じ考えです。
まだきちんと持てるようにもなってないのに、無理に
嫌がるほうでやらせては、絶対rihiはお箸を嫌いに
なってしまうでしょう。
左ききでも右ききでも、お箸や鉛筆が正しくきれいに
持てるようになれば何の問題もないと思います。
私は左ききに偏見はありません。
でも今だに左きき=いいことではない、食事のときに
隣の人にぶつかったりといいことがない、という
思いを持つ人がいると知りました。
もちろんどんな考えでも自由ですから、その考えを
おかしいとは思いません。
ただ私と夫は偏見がないし、rihiは左でお箸もクレヨンも
持ちたがっているし、実際に左でしか持てないので
左で正しく持てるように促していけたらと思います。
PR
この記事にコメントする
カレンダー
| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
カテゴリー
プロフィール
HN:
mimi
性別:
女性
職業:
主婦
趣味:
美味しいものを食べる。本を読む。愛犬と息子と遊ぶ。夫と話す。友だちと会う。
自己紹介:
夫 yoyo
息子 rihi
娘 uta
愛犬 tasu
2000年に結婚。
2003年に愛犬を迎え、
2009年に息子を出産。
2012年に娘を出産。
毎日私に起こることはごく
ありふれた日常なのだと思います。
けれどその日常が私にとって
何より大切で、幸せなものです。
できるだけ毎日書いていきたいです。
息子 rihi
娘 uta
愛犬 tasu
2000年に結婚。
2003年に愛犬を迎え、
2009年に息子を出産。
2012年に娘を出産。
毎日私に起こることはごく
ありふれた日常なのだと思います。
けれどその日常が私にとって
何より大切で、幸せなものです。
できるだけ毎日書いていきたいです。
ブログ内検索
P R
アクセス解析
アクセス解析